2018年4月の話題

過去の話題一覧

柏レイソル柏レイソル躍進誓う2018
J始動!勝点60・得点60目標

3/2、Jリーグホーム開幕戦のスターティングメンバー

AFCアジアチャンピオンズリーグ(=ACL)に続き、Jリーグも開幕。新体制発表会で下平隆宏監督は「リーグ戦では勝点60以上。今季はより攻撃的な選手を加え、得点数も60以上をリーグ戦での目標に掲げやっていきます」と躍進を誓った。
3月2日の第2節、ホーム初戦で三協フロンテア柏スタジアムに横浜F・マリノスを迎え、2―0で快勝した。
アウェーで行われた開幕戦で、ベガルタ仙台に0―1で敗れたレイソルは、メンバーの一部を入れ替え、新加入のMF小泉慶らが先発メンバーでホーム初戦に臨んだ。
後半4分、前半は守備に追われた小泉がFWクリスティアーノとのワンツーでゴール前に抜け出し、横浜の守備陣と競り合いながらも先制ゴールを決めた。同30分には、途中交代で入ったMF大谷秀和のシュートを横浜DFがクリアしきれずオウンゴールで追加点が入り、ホーム初戦を完封の白星で飾った。
試合後、小泉選手は「まずチームとして勝つことができてほっとしている。ゴールに関してはたまたまのところもありますが、ボールを持ったら自分で運ぶというのが自分の良さでもあるので、それがゴールという結果につながって良かった」と移籍初ゴールを振り返った。下平隆宏監督は「ホーム開幕の試合で勝ててほっとしています。最後まで選手たちが集中を切らさず無失点で終われたこと、またホームで勝点3を取れたことを、本当に選手たちに感謝している」と話した。
続く第3節の3月10日は、元日の天皇杯王者セレッソ大阪との対戦で先制するも追加点を奪えず惜しくもドロー。
レイソルは今季、3年ぶりにACLの出場権を得て、アジアの頂点を目指している。(3月15日)現在、1次リーグで1勝2敗1分。E組3位と苦しい戦いが続いているが、過密日程にも負けずJのタイトル奪還と、「柏から世界へ」の挑戦は始まったばかりだ。スタジアムを黄色に染めて応援しよう。がんばれ! 柏レイソル。

我孫子市忘れない あの日あの時
7年目の鎮魂竹宵の集い

約200基の竹灯籠に復興への祈りが灯る

東日本大震災から7年目、我孫子市民による被災地と被災者への支援を願う「鎮魂竹宵の集い」が3月10日、11日の2日間にわたりあびこショッピングプラザで行われた。
「忘れないあの日あの時、みらいへつなぐみんなの想い」をテーマに、ステージでは市内小中学校や大学の合唱部と吹奏楽部、市民サークルが次々に登場し、温かい歌声と心を込めた演奏で被災地への想いを奏でた。
会場に飾られた約200基の竹灯籠は、「NPO法人住みよい街づくり研究会」が震災の年から始めた岡発戸の竹林整備の際に切り出した竹を使用。夕暮れに灯がともると、多くの買い物客が足を止め、復興への祈りを捧げていた。
竹灯篭制作の有料ワークショップは、同会メンバー指導の下、竹筒に電動ドリルやキリで大小の穴を開け、思い思いの竹灯籠が完成。作品を見て「かっこいい!」と声を上げる中学生や「早く自宅に持ち帰り灯りを入れてみたい」と満足の笑顔で持ち帰る女性らなどで大好評。短冊に被災地への祈りを書いて、竹のオブジェに吊るす人も。
ステージ両サイドのブースでは、陸前高田物産展や、非常食体験とわかめ汁のふるまいなども行われ、にぎわった。
3階のプラザ内では、「家族で48時間生き延びるには」をテーマに防災への啓発活動が行われ、倒壊家屋からの脱出・救助方法や、ダンボールを使った簡易トイレの作り方などを実演。展示を熱心に見ていた我孫子市の主婦紀國紫乃さん(44)は、「市内の防災対策などがわかってよかった。家族4人分の水は重要と思う。防災への備えの大切さを再確認できた」と話した。

東葛5市長集い「東葛人権サミット」
「子育てと人権」テーマに意見交換

第5回千葉県東葛地区人権サミットが2月9日、柏市のアミュゼ柏で開かれた。「子育てと人権」をテーマにした専門家の講演と、東葛5市の市長による意見交換会の2部構成。NPO法人「人権ネットワークPEaCE21」(木村仁理事長)が主催した。
第1部は、父親の子育て支援などに取り組むNPO法人ファザーリング・ジャパン理事の林田香織さんが「おとなも子どもも活き活きと」と題して講演。「ワンオペ」「イクメン」「イクボス」などのキーワードをあげ、「働き方改革」が求められている社会的背景を説明した。
女性一人に育児や、家事の負担が集中する「ワンオペ育児」という言葉が広がりつつある。その原因の一つになっている長時間労働を見直す機運が高まり、国が「父親も育児に参加を」と呼びかける時代。育児に積極的な「イクメン」が称賛される一方、仕事が早く終わっても家にまっすぐ帰らず、ファミリーレストランや書店などで時間をつぶす「フラリーマン」が増えているという。
労働環境の改善が叫ばれる中、「イクボス」という言葉も定着してきた。育児や介護といった部下の家庭事情に配慮しながら、だれもが働きやすい職場づくりを進められる上司のことだ。
林田さんは日米で出産と育児を経験し、自身も「ワンオペ育児」に苦しんだ時期があるという。ワンオペからの脱却については、家電やテクノロジーを導入したり、民間や行政のサービスを利用したり、祖父母やパパ・ママ友に頼ったりするマルチオペレーション型の「マルオペ育児」への移行を提案した。
第2部では、講演をもとに本郷谷健次松戸市長、井崎義治流山市長、鈴木有野田市長、星野順一郎我孫子市長が「安心して子育てできる地域社会とは」についてディスカッション。秋山浩保柏市長がコーディネーターを務め、林田さんも議論に加わった。
東葛地域は子育て世代の転入が目立つ一方、古くから居住している市民も多い。「多様な生き方を受け入れる地域社会」づくりが、各市共通の課題となっている。

 

松戸市「あんしん電話」
新システムで利用拡大へ

松戸市内の約700世帯が加入する高齢者安否確認システム「あんしん電話」を運営する一般社団法人「あんしん地域見守りネット」(斎藤正史代表理事)が、ネットワーク上のサーバーを活用するクラウド型見守り電話システムを構築した。運用コストを大幅に抑えられるといい、利用拡大につなげたい考えだ。
「あんしん電話」は、同市常盤平の「どうたれ内科診療所」の堂垂伸治院長が2007年、一人暮らしの高齢の患者らを日常的に見守る目的で東京都内の大学と共同開発した。現在は医療機関など7カ所がシステムを備え、「見守りステーション」の役割を担っている。
これまでは、見守りステーションごとにサーバーと一体の専用パソコンを設置し、受け持ち地域の加入者をケアしてきた。専用パソコンは50万円。ほかに1世帯当たり年間1200~1500円の電話代などを負担していた。
新システムでは、ネットワーク上のサーバーに自動応答電話やデータの蓄積といった機能を集約する。これだと15万円の初期費用のほかは不要になるし、設置の手間もかからない。
週1回、希望の曜日と時間に加入者宅に健康状態を尋ねる電話が自動的にかかり、元気なら「1」、ちょっと心配なら「2」、連絡が欲しい場合は「3」を押して返答する。「2」の人には見守りステーションが電話で状況を確認し、「3」や応答がなかった場合は、近所の見守りボランティアらが加入者宅を訪問する仕組み。65歳以上の市民は無料で利用できる。
4月以降、医療機関や介護施設に導入を働きかけ、8月の本格稼働をめざす。将来的には見守りステーションを15カ所に増やし、市全域をカバーしたいとしている。
問い合わせは、フリーダイヤル(0120・386・117)。

柏市安心への架け橋に
「にじいろ救命女子」結成

主に救急隊員として活動する13人の「にじいろ救命女子」(柏市消防局提供)

全国に比べ女性消防士の割合が高く、救急隊員数は県内最多の柏市に、このほど「にじいろ救命女子」が発足した。
多くの災害現場で活躍している柏市消防局の女性隊員13人によるグループ結成で、子育て世代の集まるイベントや防火・救急指導での普及・啓発活動をはじめ、女性消防士の活躍と魅力、消防士を目指す女性へのメッセージなど、自ら情報発信を担う。
発足を前に3月1日、柏駅東口デッキで、防災のチラシを配るなど、広報活動を通してプレデビューし、PRに務めた。「助けを求める方に対しての活動は男性も女性も関係ないと思うが、場合によっては女性の立場で被災者に寄り添う優しさ、安心感があると喜ばれることもあります」と、中村知可隊員は厳しい現場でも女性ならではの視点で被災者や患者に安心を与えられることを、多くの人に知ってもらいたいと話す。太田夏子隊員は、「頑張ってね、などの温かい声が多くてうれしい。イベントや講演会などにも出かけ、私たちを知ってもらうことで、より身近な存在になって皆さんに安心を届けたい」と意気込みを話した。
グループ名の『にじいろ』は「にこにこ笑顔で」「情熱と」「癒しの心で」「老若男女にあんしんを」の頭文字から取った。市のホームページで、「にじいろ救命女子」のサイト運営も担当。市民の安心の架け橋になるよう、消防サービスの向上を目指す、女性消防士の活躍に期待が高まる。

ご近所探訪船橋漁港の朝市
毎月第3土曜日開催

人口63万人で千葉県第2の都市・船橋市。その表玄関のJR船橋駅から徒歩圏に船橋漁港があるのをご存じだろうか。大小260の漁船が係留され、スズキの水揚げは日本一、話題の二枚貝ホンビノスガイも揚がる本格的な漁港だ。
この漁港で毎月第3土曜日に「朝市」が開かれている。係留された漁船の脇で、スズキやアジ、サバなどの魚介類や、生産者が直接持ち込む新鮮野菜、加工食品、窯焼きピザ、焼き鳥……。毎回10を超えるお店が出店する。
漁師が先生役の「お魚さばき教室」も開かれ、好評だ。会場に臭いが漂うニンニクが利いたスズキの空揚げも名物になっている。
朝市が始まったのは8年前。「意外と知られていない漁港と地元産品をアピールするために始めました」と朝市でホンビノスガイ店を出す水産業内海金太郎さん(38)。
午前9時から同11時までの開催だが、多い日には1千人が訪れるそうだ。内海さんは「常連客も増えた。無理しない範囲で続けていきたい」と話していた。
問い合わせ先は水産会社・ダイサン(047・433・1125)。

柏市柏の葉で「住職接近」の提案
新しい働き方・子育て トークイベント活発に

和気あいあいのトークショーを終えた参加者のみなさん

子育て中のママ達の働きたいという思いについて、ゲストと一緒に考え、発見しようというイベント「andonuts cafe#01 新しい働き方・新しい子育て―イノベーターを生む仕掛け」が2月7日、柏の葉KOIL(コイル)サロンで行なわれ子ども連れのママら約20人が参加。4つのテーマでゲストによるトークセッションが活発に行われた。
主催は、『シゴト』『アソビ』『ライフ』が融合する革新的な場の創造を目指して活動している株式会社イノベーター・ジャパン(渡辺順也代表取締役)だ。同社が柏の葉で取り組むプロジェクトの一つ「&donuts(アンドーナツ)」が同サロンにオフィスを構えて1年になるのを記念しての開催。
セッションでは、「TX沿線で、もっと出かけよう! もっと楽しもう! もっと繋がろう!」と思っているママたち応援サイト「ままてぃ」代表の篠原晋寧さんが「人が集まるところに仕事を移す」をテーマに、住職接近を提案。通勤にとられる時間と体力を、自分らしく仕事と子育てに振り向けることができ、ママ友も作りやすいなど、示唆に富む内容が語られた。
続いて、柏の葉T‐SITEにある遊びと学びのクラブ、VIVITAのコミュニティマネージャー小村陽子さんが「NOカリキュラム NOティーチャー」をテーマに、子ども自身の創造力や好奇心を刺激することで好きをカタチに導くことが出来ると話し、子どもが大好きなモノ・コトと出合い、心を動かされる経験ができるような環境作りを目指しているという。
このほか、アートと子育てについて、東京の谷中で行われている試みや、実際にアンドーナツで働きながらライフバランスを取りながら子育てを楽しんでいるママの奮闘記なども語られた。
トークイベントは、ディスカッションする椅子の前や、部屋の後方に設けられたフリースペースで子どもが自由に遊ぶ姿を見守りながら、和やかに進められた。乳児を連れて流山から参加した田山さん(30)は、「住職接近の働き方は私にとって、とてもいいヒントになりました」と目を輝かせた。
「アンドーナツ」のネーミングは、子どもの遊ぶスペースを取り囲むようにドーナツ状のワークスペースがある様子を表現しているという。学びとビジネスが共存する新しい協働のあり方を模索して活動中だ。興味のある方は、http://www.andonuts.jp/で検索を。

流山市流山新選組まつり
新選組フォーラムも開催

新選組流山隊のみなさん

流山新選組まつりは、今年で15回目。例年、4月第二日曜日は近藤勇の慰霊行事「勇忌」などの記念行事を開催。4月6日㈮から17日㈫まで、記念展やフォーラムなどで、まつりを盛り上げる。
8日開催の新選組フォーラムは、「近藤勇と土方歳三、離別から150年」をテーマに、剣術演武や子孫・関係者によるトーク、新選組グッズや流山産品が当たる大抽選会など盛りだくさん。

日時/4月8日(日) 13時30分開始
場所/流山商工会館
参加費/2500円(記念品・抽選券付)※予約優先
定員/先着80人
申し込みは、TEL:090(3041)7051 新選組流山隊へ。

新刊紹介大人も子どもも楽しめる
千葉県いきものかんさつガイド

生物好きな人が集まって活動している地域の学会、千葉県生物学会が創立70周年を記念して、自然観察のガイドブックを出版した。同学会員の40人がそれぞれの専門的分野で執筆。千葉県の環境と生きもの、植物、動物、自然観察のスポットについて、オリジナル図版を多数掲載してわかりやすく解説している。子どもから大人まで楽しめ、野外観察のテキストとしても重宝する。
A5判128頁・定価1000円+税・発売/竹島出版
お近くの書店またはTEL:04(7167)1381同出版社にお申し込みを。

★この本を読者3名様にプレゼント
この本をご希望の方は、読者プレゼント同様、「千葉県いきものかんさつガイド」係へ。3月27日(火)必着。

近郊お花見情報花も団子も
美味多彩

吉高の大桜=印西市提供

野田・清水公園
3月17日(土)~4月8日(日)。「さくらまつり」を開催。日本さくら名所100選に認定。22時までぼんぼりが点灯。
詳細は、TEL:04(7125)3030 清水公園へ。

野田・関宿城さくらまつり
4月8日(日)10時~15時。県立関宿城博物館周辺・関宿にこにこ水辺広場で開催。武者・稚児行列や野点、琴の演奏などを楽しもう。
詳細は、TEL:04(7198)0161 同実行委員会へ。

松戸・常盤平さくらまつり
4月7日(土)11時~19時・8日(日)10時~18時、常盤平さくら通りで開催。チャリティーライブやパレードなど、イベントが盛り沢山。
詳細は、TEL:047(366)7327松戸市文化観光課へ。

我孫子・市民観桜会
4月9日(月)10時~16時(入場は15時まで)
我孫子ゴルフ倶楽部の一部を公開。ソメイヨシノの大樹やフェアウェー沿いの松の緑と桜のコントラストも見事。五本松公園向い側奥の特設入口から入場。運動靴・ウォーキングシューズ着用。我孫子の景観を育てる会主催。
参加費/100円 ※小学生以下無料
詳細は、TEL:090(6034)9149 同会へ。

鎌ケ谷・市制記念公園
3月24日(土)~4月15日(日)頃(開花時期に合わせ変動あり)開園時間を21時まで延長。公園内には、蒸気機関車や飛行機の展示、アスレチック遊具などがあり家族で楽しめる。
詳細は、TEL:047(445)1141 同市公園緑地課へ。

柏・あけぼの山公園 桜まつり
4月7日(土)・8日(日)開催。ソメイヨシノが約500本。
詳細は、TEL:04(7162)3315 柏市観光協会へ。

流山・清瀧院しだれ桜
流山市の文化財に指定されているしだれ桜は樹齢約400年。開花中は18時〜21時まで、ライトアップあり。
住所/流山市名都借1024
詳細は、TEL:04(7144)7904 清瀧院へ。

印西・吉高の大桜まつり
4月14日(土)・15日(日) 10時~15時。(開花時期に合わせ変動あり)市の天然記念物として指定され、樹齢300年を越える孤高の一本桜。お餅つきやせんべいなどの販売も。まつり会場から大桜までは徒歩約10分。開花期間中、現地付近は車両進入禁止になるのでご注意を。
会場/印西市吉高地先(国道464号線「吉高」交差点近く)※無料送迎バス運行予定
詳細は、TEL:0476(45)5300 印西市観光情報館へ。

簡単!エコクッキング84

菜の花の胡麻和え

料理・写真 大瀬由生子

料理研究家の大瀬由生子さんが提唱するカンタン便利なエコクッキング。2011年に朝日れすか紙上でスタート以来、多くの読者からご好評をいただいています。子育てに忙しいママやワーキングウーマン、料理に目覚めた男性にも好評です。
今回は、菜の花の胡麻和えをご紹介。冬の終わりから春の初めにかけて咲く菜の花。その黄色い花は、寒い冬が終わって、やっと春が来たなぁと感じさせてくれます。
菜の花は、アブラナ科アブラナ属の花の総称で、ナタネ、カブ、ハクサイ、キャベツ、ブロッコリー、カラシナ、ザーサイなどいろいろな種類があります。栄養価も高く、抗酸化作用の高いβカロテンが豊富。ビタミンCは、ほうれん草のおよそ3倍以上もあります。葉酸、鉄分といった不足しがちな栄養素は野菜の中でトップクラスです。

〈材料〉
菜の花1/2把、白すりごま大さじ2杯、砂糖大さじ1杯、 醤油大さじ1/2杯、酢小さじ1杯

〈作り方〉
①菜の花を茹でて水気を絞り、4㎝に切る。
②ボウルに、たれの調味料を全部混ぜたら❶を加え和える。

エコポイント=豊富な栄養価をもつ地産地消の野菜を、旬の時期にしっかり食べることは、健康にもよく、フードマイレージを減らすことにもつながります。

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