10月の話題

過去の話題一覧

柏市柏を拠点に大健闘 創立9年目の「YBC柏」
クラブ野球本戦ベスト4に躍進!

本戦へ向けて力強くガッツポーズするYBC柏のメンバーと秋山市長(後列中央)

 柏市を拠点に活動している社会人野球のクラブチーム「YBC柏」が、日本野球連盟加盟の全国233チームの頂点を決める「第39回全日本クラブ野球選手権大会」に南関東代表として初出場を決めた。 
 8月26日㈫、全国大会を前に谷沢健一総監督をはじめ、久保田浩司監督、斉藤達也主将らが柏市役所に秋山浩保市長を表敬訪問。斉藤達也主将が「初出場ながら、本戦の優勝旗を持ち帰りたい」と抱負を語り、藤沢真選手、白石幸選手、小笠原大騎選手らも勝利への決意を力強く語った。秋山市長は「これもみなさんの努力のたまもの。今年の都市対抗は残念だったが次に向けて頑張ってほしい」とクラブ選手権大会本戦出場を祝福。さらに仕事をしながらの活動は大変だと思うが勝ち進んでほしいと激励した。
 YBC柏は、同市出身で元プロ野球選手の谷沢健一氏が総監督を務めるチームで、今年が創立9年目。ほとんどの選手が平日フルタイムで働く厳しい環境の中、行政や市内企業の応援を受けて練習に取り組み、メキメキ頭角を現してきた。今年から、ユニフォームにも柏市の市章を印刷し、柏から全国制覇への意欲を燃やしている。
 谷沢監督は「チームとしては柏市に定住する選手も増え、強さを増している。目標は都市対抗野球! 今はクラブ選手権大会を勝ち上がって11月の社会人野球日本選手権に出場したい」と挨拶。
 全国大会本戦は、9月5日㈮から8日㈪まで埼玉西武ドームで開催され、全国各地域から勝ち上がった16チームがクラブ日本一を目指して熱戦を繰り広げた。  
 YBC柏の初戦は、北信越地区代表の千曲川硬式野球クラブと対戦。4―3で接戦を制し、2回戦は西近畿地区代表の和歌山簑島球友会を相手に7―5の勝利。連日、柏から応援ツアーバスで市民のべ70人も駆けつけ大応援。初出場でベスト4に名乗りをあげた。
 準決勝は、北関東地区代表の茨城ゴールデンゴールズと対戦。大接戦の末、惜しくも2―3で敗退。決勝に進出したゴールデンゴールズが優勝した。
 初出場のYBC柏は、強豪相手に大健闘。柏の知名度向上にも寄与。今後のさらなる活躍に期待が高まる。

松戸市快挙! 松戸・小金高放送局
今年もNHK杯全国大会出場

 「第61回NHK杯全国高校放送コンテスト千葉県大会」が千葉県教育会館で行われ、昨年に続き県立小金高校放送局(佐々木秀真局長)が創作テレビドラマ部門、アナウンス部門、朗読部門の3部門で見事、全国大会出場を果たした。
 創作テレビドラマ部門の出場作品「オカケンはまだ知らない」は、撮影が夜明けまでかかったこともあり体力的にきつかったそうだ。「1月から制作を始めたが直前にすべて作り直した。演技や小道具など細かいところにも気を遣った」と局長の佐々木さんが振り返る、苦心を重ねた意欲作だ。
 アナウンス部門で入賞した3年の石堂ちはるさんと阿部由美穂さんは「本選に向けて宇野先生のアドバイス、渡り廊下での発声練習を毎日やった」「アナウンスがやりたくて入学した。昨年は受賞を逃したので今回驚いている。声の速度や話し方を工夫した」とうれしそう。
 朗読部門入賞の同じく3年、馬場清子さんは「メンタル面が弱いので直前に体調を崩してしまったが、先輩から楽しんできてと言われて達成感を得ることができた」と県大会を振り返ってくれた。
 東京NHKホールを会場に7月22日㈫に開幕した全国大会では、アナウンス部門で石堂ちはるさんが準決勝に進出し入選。創作テレビドラマ部門では制作奨励賞を受賞した。

柏市高齢者と笑顔のふれあい
夏休みに1日介護体験

 老婦人と並んで会話するうち「かわいい」と声をあげたのは、柏二中の2年生・在原楓さんと坂本萌さん。どんなところが? と聞くと「顔も、話し方も、全体の雰囲気も」と笑顔で話す。
 8月18日㈪から22日㈮までの5日間、柏市と柏市老人福祉施設連絡協議会の主催で「夏休み! 介護の仕事1日体験」が市内15カ所の施設で行われ、学生と一般の方、計57人が参加した。
 20日㈬、特別養護老人ホーム八幡園での介護体験に参加した在原さんと坂本さん。人見知りな2人は、初対面の高齢者に話しかけるのに四苦八苦。「でも話しかけないと何も始まらないから」と思った在原さんが、ゆっくり大きな声で「こんにちは」から会話を始めた。「入院後に会話ができなくなった祖母と、もっと話しておきたかったから、高齢者の方と接したくて」と在原さん。「(認知症の方のいる)2階では話を合わせ、まとめるのが大変で戸惑った」と素直な気持ちを語る坂本さん。それでも、しだいに会話も弾み2人ともにっこり。
 同ホームの主任生活相談員岩崎亮介さんは、「今は祖父母と別居している家庭も多い。体験を通して高齢者と触れあう機会を増やしたい」と体験受け入れに積極的だ。「思いやりの心を持って人と接する仕事だから」と岩崎さんはいきいきと話す。中学生2人も、「正直、職員さんは疲れないのかなと思っていた。でもみんな笑顔で元気に接していて、すごい」とホーム職員の仕事を尊敬のまなざしで見つめた。夏休みの1日、貴重な体験になったようだ。

 

松戸市・柏市人脈広げ起業家応援!
松戸と柏でイベント共催

トークイベントで地元密着をアピールする起業家たち(松戸のFANCLUBで)

 「実は今日、僕のLINEが何者かに乗っ取られまして」。会場はどよめくが、マイクを握る田中歩さん(47)は「知人から確認の電話は絶えないものの、久々に話す旧友とは今度飲もうか、という話も出た。これはこれでよかった」と笑う。起業家らしく新しい情報には敏感、SNSを活用した人の繋がりも重視する。
 7月13日㈰、3人の起業家によるトークイベント「○○流仕事術~田中歩さん編~」が、松戸駅前のコワーキングスペース「FANCLUB」で開かれた。株式会社まちづクリエイティブが主催し、テーマは「地方×働く」。出演者は㈱あゆみリアルティーサービス代表取締役の田中歩さんと、株式会社まちづクリエイティブ代表取締役寺井元一さん、合同会社EDGEHAUS代表社員油原裕貴さん。いずれも独立し、地方都市の活性化にかかわる事業を立ち上げた若手実業家だ。
 40歳で退職・独立した田中さんは各地方都市で古い建物を維持・利用する事業をプロデュース。まず、考えるのは「どこで稼ぐか」。「夢は大事だが、資金も必要。たとえば1年目に賃料0円で物件を借りて商売しても、翌年は家賃を払えるようにできるか。そういう現実的なツッコミが必要」と田中さん。
 3人が起業時に重視したのは「人脈」。独立後最初に着手したのは、田中さんが「ブログを書きまくり、自分をブランディング」。油原さんは「資金をためて、できるだけ多くの人と会い一気に人脈を広げた」。都市に根付く地域活性化を目指し、人の網目を築く起業家たちの挑戦は続く。

我孫子市 耳より笑いヨガで
楽しくハッピーに

手拍子でリズムをとりながら大きな声で笑いあうラフターヨガ

 7月12日㈯、我孫子市の香取神社で「ラフターヨガ」(小此木真理子代表)のワークショップが行われ、参加者はニックネームで呼び合い、輪になって「ワッハハ、ヤッター、ヤッター、イェーイ」と全員でハイタッチ。いつの間にか取材の自分も笑いの輪に。
 笑いヨガ(ラフターヨガ)とは、インドの内科医マダンカタリア氏が1995年に提唱し、参加者は輪になり、リーダーが決めたテーマに沿って笑うエクササイズ。現在、国内に約6000名の指導者がいるそうだ。
 笑いのテーマはお祭り、宝くじ当選、一文無し、うれしい話、情けない話など様々に楽しめる。一人の話が終わると笑う。最初は作り笑いでもよい。回を重ねると自然な笑いになり、表情も豊かになる。呼吸法を身につけると楽になるそうだ。
 このほか今回は、2チームに分かれてシート上でカラーボールを転がし、穴に入れる認知症予防ゲーム・スリーA(あかるく・頭を使って・あきらめない)で和気あいあい。
 参加した土浦市の酒井隆さん(54)は「今回が2回目で笑って体と心がすっきりする。場所もよく、ゆったりとした雰囲気もよく緊張せずよかった」と軽快な口調。我孫子市の小此木陽太さん(17)は「リーダーの資格も取得し時々参加している。人前で緊張しなくなった」とにっこり。
 代表の小此木さんは「笑うことは深い呼吸が得られ免疫力も上がりリラックス効果もある。笑うと心身によいことを知ってもらいたい」と語る。
 同クラブの問い合わせは、☎090(9105)6901小此木さんまで。

好評!声優陣による新聞の
「音読」と活弁上映会

音読、活弁を担当する声優のみなさん

 8月28日㈭、朝日新聞販売所(ASA)㈱パワー(松本安弘代表)によるチャリティー企画「女性弁士による無声映画上映会」が、柏のキネマ旬報シアターで開催された。
 同ASAでは「新聞は体にやさしい」をテーマに、新聞の「音読」と「書き写し」の取り組みを展開。新聞を通して毎日新しい情報に触れ、声に出して活字を読んだり、書いたりすることは脳の活性化を促し、認知症予防にも役立つことが注目されている。
 当日は、上映会の前にプロの声優と新聞の音読を体験するユニークな試みが行われ、「天声人語」と弊紙コラムの「キーボード」を声優の声に合わせて参加者全員で朗読。読み方のレクチャーなどもあり、60代の女性は「久しぶりに声を出して読んだけれど気持ちがいい。これからもやってみたい」と意欲的。
 会場が一体となって盛り上がった後の上映会は1920年代の無声映画、世界的に知られた銀幕の大スターでアメリカのコメディアン、ハロルド・ロイドの「要心無用」を、3人の女性弁士が新旧のギャグを織り交ぜながら熱演、場内を沸かせた。懐かしい映画の場面にテンポのよい活弁が見事にはまり、約70分の上映時間中、場内は笑い声が絶えなかった。
 この日設置された募金箱には、2万1465円の善意が寄せられ、広島豪雨土砂災害被災者への寄付に充てられた。

健康10月18日(土)柏・流山・野田で
ウオーキングフェスタ

 柏の葉ウオーキングクラブでは10月18日㈯、柏市と流山市、野田市でウオーキングフェスタを開催。順位などを競う大会ではないのでお気軽に。
A 柏・あけぼの山20㎞
B 柏・旧吉田家住宅歴史公園
C (柏・流山・野田)利根運河10㎞ 
D 柏の葉公園・こんぶくろ池5㎞(ファミリーウオーク)
E 柏の葉公園4㎞(ファミリーウオーク)
※C・D・Eはノルディック・ウオークコースを併設
参加費/予約=大人300円、中高生100円 当日参加=大人500円、中高生100円 ※小学生以下は無料 
 詳細は、☎090(1111)1229 同実行委員会委員長 東(ひがし)さんへ。

松戸市10月13日(月・祝) うたごえ喫茶の出前
新宿ともしびin松戸」 れすか読者10組20名様ご招待

 1999年9月、松戸にうたごえ喫茶が誕生して15年。今回、新宿ともしびの出前うたごえ喫茶が実現。みんなで思いっきり歌いませんか? 収益金は松戸・東北交流プロジェクト「黄色いハンカチ」へ寄付。松戸うたごえ喫茶主催。労音東葛センター・サンヨーホーム株式会社後援。
日時/10月13日㈪ 13時開演
会場/松戸市民劇場ホール(松戸駅西口徒歩3分)
入場料/前売り1000円、当日1500円※被災者無料

 お申し込みは☎090(9248)8327金本さんへ。

★入場券プレゼント
 読者10組20名様に
 応募はハガキにご希望のプレゼント名、住所、氏名、年齢、職業、電話番号、今月の紙面についてのご意見・ご感想を書いて、
〒277-8691 日本郵便柏支店内私書箱46号朝日れすかへ。
9月26日㈮必着。抽選の上、当選者へ直接発送。 

柏市食育を歌にのせて
柏で「おなかまのうた」完成

 柏市で活動している有志団体「おなかまプロジェクト」(大瀬由生子代表)が8月31日㈰、CDを発売。同日、柏駅東口のダイニングバー「アニマリア」で発売記念イベントを開催しお披露目をした。
 プロジェクト名に付く「おなかま」とは同じ釜の飯を食う仲間のこと。同プロジェクトが提唱する、誰かと同じものを分け合って一緒に食べることで協調性が育まれ、栄養バランスや食事マナーのアップなどにつながる。これが食育の原点ではないかという思いに共感したお笑い芸人の竹森巧さんが作った食育の歌だ。
 CDはアニマリア、えくすて家ほか市内の飲食店で取り扱い。1000円(税込)。

わが街 トピックス!! 参加しよう!

 ■柏市役所本庁に
EVステーションかしわ開設


 柏市は8月8日㈮、市役所本庁敷地内に電気自動車用の急速充電設備「EVステーションかしわ」を開設。現在、市内の充電設備は急速・普通充電合わせて14カ所あり、市内で15番目となる。
 EVとはElectricVehicle(電気自動車)の略。この設備は、地球温暖化対策の一環として、走行中に二酸化炭素を排出しないEVの普及を図り、充電できる場所が充実することで安心して移動できる環境を推進することを目的としている。
 設置された高速充電設備は2台。通常、フルに蓄電(ガソリン車の満タン)状態までに約6時間かかるところを約30分という短時間で行う。年内に沼南支所や南部クリーンセンター、道の駅しょうなんにも設置予定。EVステーションかしわの利用は、誰でも可能。充電費用は15分500円。


 ■夏休み親子で探検隊
人気の「戸定邸のひみつ」


 8月6日㈬、国の重要文化財指定の戸定邸(松戸市)で夏休み親子で探検隊「戸定邸のひみつ」が開催され、小学生と保護者の約30名が参加。松戸の名所をわくわくドキドキしながら探検を楽しんだ。 
 当日は、松戸シティガイドのスタッフが戸定邸の庭の珍しい木々、富士山が見える位置などを紹介し、未公開の部屋や金庫も公開。クイズに答えながら巡り、途中蚊帳に入る体験も。
 参加した松戸市の飯川慶さん(41)は「戸定邸は質素できれいだった。夏は涼しいが冬は暖房があれば住める。(徳川)昭武はヨーロッパで育ったから女中の部屋が高いところにあり身分もないと思った」と話し、息子の晋作さん(11)は「楽しかったのは金庫です。いろいろ秘密がわかった。また参加したい」と話し、参加者はみんな戸定邸博士になって大喜び。

参加者 15名先着!10月29日(水)身近な人の命を救う!
普通救命講習会で学ぼう

 最近、公共施設やデパート、空港などでAEDという文字を見かけることが多くありませんか?
 AEDとは自動体外式除細動器のことで、突然心肺停止を起こして倒れた人に対し、素早く外から電気ショックを与えて機能回復をする医療器具。誰でも簡単に操作ができるよう設置場所も増え、これによって救命率が格段に上がったといわれています。
 いざそのような場面に遭遇したとき、慌てず的確に対処できる救命術や、周りの人に声をかけて協力を求める方法などを、普通救命講習指導者がわかりやすくレクチャー。受講者には、普通救命講習受講修了証が交付されます。  CLE総合研究所主催。朝日れすか企画。参加無料。 日時/10月29日㈬14時~17時 募集人員/流山市在住または在勤の方、電話先着15名

【お申込み方法】
電話で☎04(7155)0061 CLE総合研究所へ。
詳細は、ホームページで。 http://www.cle.co.jp/

秋を楽しむこの街で

 地元の新鮮野菜が人気
ASA柏増尾で「あい菜市」

 朝日新聞販売所(ASA)柏増尾店が、毎月第三日曜日7時30分から8時45分まで店頭で開催している「あい菜市」が人気だ。昨年11月のスタート以来、地元農家と住民有志が「あい菜市応援団」を結成、土からこだわって育てた新鮮でおいしい野菜が並び、地域で評判に。ハンドメイド作品の展示販売や季節に合わせた趣向を凝らしたイベントも好評だ。次回開催は9月21日㈰。朝の散歩ついでに立ち寄ってみてはいかが? 詳細は、☎04(7172)1012 同ASAまで。



 かしわ市場まつり
 柏市場のことを知ろう。模擬セリ、マグロの解体ショー、地元新鮮野菜、水産と花きの謝恩販売など多数開催。かしわ市場まつり実行委員会主催。
日時/10月19日㈰8時~13時雨天決行・荒天中止
場所/柏市公設総合地方卸売市場(柏市若柴69番地の1)
アクセス/柏駅西口から無料シャトルバスを運行(7時30分始発)。TX柏の葉キャンパス駅から徒歩15分
 詳細は、 ☎04(7131)2620 同まつり事務局へ。


簡単!エコクッキング(42)

蒸し鶏のネギだれと梅ごはん

料理・写真 大瀬由生子

 料理研究家の大瀬由生子さんが提唱するカンタン便利なエコクッキング。今回は御飯とおかずが同時につくれるウルトラ技をご紹介。

材料/米2合、梅干し大1個、鶏もも肉1枚(約300g)、赤パプリカ1個、レタス2枚、
ネギだれ(ネギのみじん切り 本分、生姜のみじん切り1片分、ごま油大1、塩小1/4)

作り方/①米をとぎ、ザルの上に上げておく
②鶏肉は黄色い脂肪を取り除き、半分に切ったら全体に塩を振る。パプリカはヘタと種を取り食べやすい大きさに切る
③炊飯器の内釜に米を入れ、水を目盛に合わせて加え、大さじ3杯ほど水を減らす
※鶏肉とパプリカから水分がでるので減らしておく
④❸に梅干し、鶏肉、パプリカをのせて普通に炊く
⑤炊いている間にネギだれの材料を混ぜ合わせる
⑥炊き上がったら鶏肉とパプリカを取り出し、皿に盛り付け、ネギだれをかける。レタスを添える
⑦ご飯と梅を混ぜ、盛り付ける。※大葉の千切り、塩昆布などを添えても美味しい

エコポイント=ご飯を炊きながら同時におかずも作ることで、光熱費のエコに! しかも調理時間の短縮ができます。

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