2013年9月の話題

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松戸災害への備えは大丈夫? 在住外国人も防災訓練

 7月11日(木)、松戸市国際交流協会(MIEA・みぃあ)主催の防災訓練が千葉県西部防災センターで行われ、東南アジアやアフリカ出身の在日外国人家族15名が、インストラクターによるツアー形式で震度7の揺れや、風速30メートルと雨量30ミリの風水害、消火器の使い方、電話での通報、煙からの避難方法などを体験した。

 同協会では、市内在住の外国人が文化や言葉の違いで「いざ」という時にどのようにしたら良いのか困らないように災害時の対処方法を学んでもらおうと企画。当日は防災センターのインストラクターの通訳も担当して訓練をサポート。終始にぎやかに楽しく訓練に参加していた外国人も、インストラクターの説明には真剣な表情で聞き入っていた。

 最年少の参加者、藩金文くん(6)は、電話での119番通報のシミュレーションで悪戦苦闘。「体験ツアーは楽しかった。災害になった時でも今日のようにできる」と力強く話してくれた。母親の顧春芳さんは、「2年前の東日本大震災発生の時は、どうしたらよいのかわからず、とても怖い思いをしたので、今回の体験で心の準備ができました」と安堵の表情を浮かべた。

 防災センターでは60分~90分の体験学習ツアーを実施。今後の災害に備えるためにも一度是非体験を。

 お問い合わせは、TEL 047(331)5511 同センター(9時~16時30分・火曜休館)まで。

北西部消防司令センター6市の指令を一手に! 150万人の119番

北西部安心安全の拠点 消防司令センター

 今年5月、松戸市消防局内に千葉北西部消防指令センターが開所した。松戸、流山、野田、鎌ケ谷、市川、浦安の6市約150万人の119番通報を受け、暮らしを守る安心安全の拠点だ。

 同センターでは、各市の消防署から派遣された職員が3交代制で配置され、指令を出している。119番通報受信後、救急車や消防車を出動させる際、6市間の相互応援出動がスムーズにこなせるため、市隣接地域の住民の不安が解消され、とくに聾啞者のWEB通報時、これまでは現住所の指令センターのみの対応だったが、素早い出動が可能になった。7月の入電件数は、1万0061件で、1日平均324件にのぼるという。

 同センター消防指令長・浅野正弘さんは、「広域の指令センターが出来たからこそ、住民の皆様にも適正利用をお願いしたい」と通報時の注意点として「まず通報者には落ち着いてもらい、携帯電話やスマートフォンからの電話より、固定電話を利用することが望ましい」と協力を呼びかけた。

 このほか千葉市にある「ちば消防共同指令センター」は、千葉県北東部南部ブロックの約300万人の暮らしを守っている。今後同センターは、柏、我孫子、船橋、習志野、八千代の5市を加え、約450万人の暮らしを守る予定だ。

9月1日は防災の日各市の防災訓練

 ※詳しくは、各市防災担当窓口へ

 野田市
 日程/9月1日(日) 9時~
 場所/文化センター

 鎌ケ谷市
 日程/9月29日(日) 10時~
 場所/市役所

 取手市
 日程/10月5日(土) 7時~
 場所/藤代スポーツセンター

 流山市
 日程/10月20日(日) 9時~
 場所/総合運動公園

 印西市
 日程/10月20日(日) 8時~
 場所/(1)小林小学校 (2)小林中学校 (3)小林北小学校

 柏市 帰宅困難者対応訓練
 日程/10月21日(月)
 場所/柏駅周辺

 我孫子市
 日程/10月26日(土) 8時30分
 場所/布佐南小学校

 松戸市
 日程/11月10日(日) 9時~
 場所/(1)市立松戸高校 (2)小金南中学校

8/21(水)柏から世界へ!明日、準々決勝 アジア制覇に挑むレイソル

朝日スポーツキッズの「われら太陽王」と、日立台の試合で発行の号外(=写真)もお楽しみに!

 ACL(アジア・チャンピオンズリーグ)で日本勢唯一、ベスト8に駒を進めた柏レイソルは、明日21日(水)、日立台で行われる準々決勝に挑む。

 対戦相手は、サウジアラビア国内リーグでも屈指の強豪チーム「アルシャバブ」。ホームで勝って、アドバンテージを得て9月18日(水)のアウェー戦に乗り込みたい。

 日本代表に選出され、東アジアカップで初ゴールを決めたFW工藤壮人選手は、「レイソルが上に行くためにも、チームを救うゴール、意味のあるゴールをもっと積み重ねていきたい」と燃えている。

 アジア制覇への合言葉になった「柏から世界へ」。サポーターは12番目の選手だ。選手と共にアジアを獲る。そして世界へ。明日は、日立台をクラブカラーの黄色一色に染めて、イレブンをサポートしよう。

 試合は、午後7時キックオフ。日立台へ集結だ。がんばれ! 柏レイソル。

我孫子市の中学生12名実際に見て、聞いて 平和を考えたヒロシマ派遣

派遣を前に抱負を発表し、意欲満々の参加者たち

 我孫子市では、戦争や核兵器の恐ろしさ、平和の尊さを次世代に継承していこうと、毎年被爆地へ中学生の代表を派遣している。

 9年目の今夏は、厳しい財政状況の中でも、これまで派遣した子供たちが成長著しく、後世に平和の大切さを伝えることの意義を重んじ、例年の倍の12名を派遣。市内6中学校から各2名ずつが代表に選ばれ、星野順一郎・我孫子市長と一緒に8月6日の広島市平和記念式典に参加した。

 派遣を前に、団長で布佐中学2年の山田北斗さんは「悲しさ、恐ろしさを学んで、一人でも多くの人に伝えたい」と抱負を語った。久寺家中学3年の原田美沙紀さんは「テレビでしか知らない広島の被爆のことをこの目で見て、友達や家族に伝えたい」と目を輝かせ、白山中学2年の佐藤琳太郎さんは「平和とはどういうものか、知って、考えたい」と力強く話した。

 一行は、8月5日(月)から7日(水)までの2泊3日間、平和記念式典参加をはじめ、原爆ドームや平和記念資料館などの被爆関連施設の見学のほか、平和記念公園では、市民から寄せられた折鶴を原爆の子の像にかけ、被爆体験者から直接お話を聞くこともできたという。

 参加した中学生たちは、悲惨な歴史の現場を実際に見て、聞いて、平和の大切さを伝えていく使命感に燃えている。

 

ご協力ありがとうございました!3144足がフィリピンへ

ASAに感謝状

 6月号の紙面で「履かなくなった靴はありませんか」と呼びかけ、読者の皆様にご提供いただいた靴が3144足集まり、このほどフィリピンの貧しい子どもたちへ送る手配が完了した。

 今春、東葛地区のASA(朝日新聞販売所)の集まり「千葉北部朝日会」では、埼玉県のNPO法人SB.HeartStation(河津頴修・理事長)のフィリピンへ靴を贈る活動に協賛。新聞折り込みなどで呼びかけると、読者の皆様のもとで活躍し、小さくなって履かなくなった靴が、きれいに整えられてご近所のASAに続々届いた。靴2443足のほか、サンダル393足、長靴257足、サッカーシューズ51足という大量の善意の品に、同法人もビックリ、うれしい悲鳴。

 7月17日(水)、同法人副理事長の小川喜功さんから同朝日会の松本安弘会長に感謝状が手渡された。ASAでは、今後も同法人の活動に協力していきたいとのこと。未来を担う子供たちのため、草の根の国際貢献の輪が広がることに期待大だ。

 

川から出るわ出るわ!松戸市カヌー協会 感謝をこめて坂川清掃

7/14(日)、松戸市カヌー協会の川掃除で自転車をはじめ粗大ゴミが川の中から続々引き上げられた(坂川で)

 江戸川を拠点に活動している松戸市カヌー協会では、「江戸川を利用させていただいているので、少しでも川への恩返しをしよう」と7月14日(日)、江戸川支流、坂川の清掃活動を行った。

 この取り組みは今年で8年目。川の周りの清掃だけでなく、川中の清掃も実施できるのがカヌー協会ならでは。川中の清掃をするたびにベッドのマットレスや自転車などの粗大ごみが出るわ出るわ。川を大切に思うカヌー愛好者のメンバーにとって悲しい現実に直面する。

 8年間続けていても毎回自転車を引き上げているという田中揚子さん(59)は、「この活動で、ごみの投げ捨てがなくなるように周辺住民にも気にしてもらいたい」「人間、キレイな川にはごみを捨てないが、汚い川には捨てやすいのでは」と、美しい川にしようと協力を呼び掛けている。同協会技術向上委員会の小倉宏さんも「今後は本活動も同協会だけでなく、近隣の団体とも協力して行っていきたい」と話した。

 同協会では、清掃活動を通して水質向上への啓蒙のほか、カヌーを身近に感じてほしいとアピール。同協会保有の艇やパドルなど、カヌーに必要な装備の貸し出しをはじめ、カヌー技術や安全についての講習も実施。気軽にカヌーを楽しめる。同協会へのお問い合わせは、TEL 090(5568)5863 小倉さんまで。

8/25(日)&10/13(日)劇団あびこ舞台21年目 50回記念公演に「赤毛のアン」

「あびこ舞台」代表・飯牟礼一臣さん

 長年、話題作を披露し人気の市民劇団「あびこ舞台」の団員たちが、プロの演出家の指導の下、8月と10月の第50回記念公演に向けて、名作「赤毛のアン」の練習に暑さを吹き飛ばし、燃えている。

 創立21年目の今公演では、プロの俳優を起用した7年前とは異なり団員のみでの挑戦という。「素人だけでどこまでやれるか楽しみです」と話すのは代表の飯牟礼一臣さん(78)。会社員を引退後に我孫子市議として政治の世界に足を踏み入れるが、文化の香りに接したいと一念発起。かつて早稲田大学在学時に1学期だけ身を置いた演劇部を思い出し劇団を設立。戦争や認知症老人などの社会問題をテーマに、自らオリジナルの脚本も執筆するなど、同市での文化活動にも大きく貢献。「こんなに長く続くとは思っていなかった」という飯牟礼さんは、「プロの演出家に指導を仰いだことと、小学生から88歳という幅広い年代の団員全員が出演できる脚本を提供してきたことが、続いてきた秘訣ですかね」「そろそろ若い方に代表を譲りたいと思っていますが、今後もずっと劇団が続いていくことを願っています」とにっこり。団員、スタッフが一丸となって贈る女性の自立の物語を是非会場で。

 今回は、原作者の故郷カナダ大使館と発行元の講談社も後援。「アンへの想い」と題した感想文コンテストも実施中だ(応募締切8月31日)。

公演/8月25日(日)=湖北地区公民館・10月13日(日=けやきプラザ ※どちらも13時開演。入場料/大人1000円、小中高生500円。詳細は、TEL 04(7188)1160 飯牟礼さんまで。

8/31(土)~ 流山市生涯学習センターで見てほしい絵、県内初! 無言館所蔵「祈りの絵」展

「無言館」館主・窪島誠一郎氏

 今年は、昭和18年の太平洋戦争学徒出陣から70年目。その節目に当たり、県内初、無言館所蔵の「祈りの絵」展が流山市生涯学習センターを会場に、8月31日(土)から9月16日(月・祝)まで開催される。

 長野県上田市にある無言館は、若くして戦死した画学生たちが残した絵画や、戦地からの絵手紙、遺品などを収集、保存・展示するために窪島誠一郎氏(=写真/作家・故水上勉氏の実子)が作った私設美術館。

 県内初の移動展を主催する同展実行委員会代表の上谷章夫さんは、「この機会に一人でも多くの市民の皆様、殊に次の世代を担う若い人たちに観ていただき、戦争の不条理と平和であることの大切さを感じ取ってほしいと思います」と多くの方の来場を呼び掛けている。

関連企画/9月7日(土)、14時から窪島誠一郎講演会(無料)・9月8日(日)、14時から朗読会+平和を願う音楽の集い(無料)ほか

観覧料/500円(高校生以下、障碍者手帳ご持参無料)

 詳細は、TEL 04(7150)7474 同センターへ。

わくわく冒険しよう!

■子ども環境フェスタ
 ソーラークッカーを使った料理体験や、セミの抜け殻や木の葉探しなどの自然観察を通して生物に興味を持とう。かしわ環境ステーション運営協議会主催。※小学生対象
日時/8月24日(土) 9時30分~12時30分
場所/かしわ環境ステーション(南増尾56-2)
 詳細は、TEL 04(7170)7090 同協議会事務局へ。

■あびこのガキ大将アニマル石川の世界10大冒険写真展
 会社経営の傍らキリマンジャロや北極点、南極点などに向かう冒険家で我孫子市在住の石川和則さんの写真展。8月31日、9月1日(13時~14時30分)には講演会も。入場無料。
日時/8月31日(土)~9月4日(水) 10時~18時
場所/あびこ市民プラザ
 詳細は、TEL 04(7185)1601 同市教委・文化・スポーツ課へ。

■わくわく夕涼み・虫とコウモリ観察会
 広々とした江戸川土手で、バッタやコウモリを観察し、虫の声に耳を傾けてみませんか。東葛しぜん観察会主催。※雨天中止
日時/8月31日(土) 松戸駅西口デッキ16時30分集合、現地19時30分解散予定
場所/江戸川土手
持物/飲物、雨具、敷物、虫眼鏡、ライトなど
服装/歩きやすい靴で
人数/先着30名程度
参加費/小学生以上200円(保険、資料代)
 詳細・申し込みは、TEL 04(7153)5392 同会・渋谷さんへ。

 

耳より情報松戸に映画館復活! 自主改装で作られたミニシアター

 今年の1月末、シネマサンシャイン松戸の閉館と共に、松戸市内全域から映画館が姿を消した。その松戸駅前に、イベント会場を転用した映画上映スペース「MAD Cinema」が8月23日(金)にオープンする。

 株式会社まちづくりクリエイティブ(寺井元一・代表取締役)が、松戸駅前エリア活性のために立ち上がり、自主運営ビル内に開設。独立系配給会社のユナイテッドピープルと提携し、メッセージ性の強いドキュメンタリー作品を毎週金曜19時30分から、土曜10時30分から、と13時30分から上映。

 同シネマは床面積40坪強、1スクリーン、席数20席、料金1500円(1ドリンク付き)。8月の上映は「サバイビング・プログレス- 進歩の罠」。8月28日のみ水曜日も上映。

 詳細は、TEL 047(710)5861 同運営プロジェクトへ。

初代かしわんグランプリに銀花の「幻霜ポーク薫味コロッケ」

初代グランプリに輝いた銀花店長・佐藤さん(右)

 7月14日(日)、柏高島屋屋上で公益社団法人柏青年会議所主催のローカルフードナンバーワンを決める「Kashi-Wan Grand Prix ~柏産柏消~」が行われ、「Gastronomie 銀花」(TEL 04・7160・2300)の『幻霜ポーク薫味コロッケ』が見事、初代グランプリに輝いた。表彰台で記念品を贈られた店長の佐藤拓也さんは「素材の味をどれだけ生かせるかに苦心した。喜んでもらえて嬉しい」とにっこり。

 当日は30度を超える炎天下の下、参加12店舗の料理人が新メニューに挑戦し、白熱した。2位は、トマトとオレンジのプリンを出品した「久利舟」(TEL 04・7199・7579)、3位は幻霜ポークばら肉のトマトカレー煮込みを出品した「侍」(TEL 04・7164・9822)に決定。

簡単!エコクッキング(29)たらこスパゲッティ

料理・写真 大瀬由生子

 料理研究家の大瀬由生子さんが提唱する、カンタン便利なエコクッキング。今回はレストランにも負けない家庭の味の「たらこスパゲッティ」に挑戦!

材料(2人前)/スパゲッティ160g・たらこ70g・マーガリン大さじ1杯・刻みのり適宜・酒大さじ2杯・醤油小さじ2分の1杯・オリーブオイル小さじ1杯・大葉適宜

作り方/
(1)たらこの皮の表面を縦に浅く切り、スプーンで中身を取り出したら、マーガリンを加えて混ぜる(しっかり混ざり合わなくてもよい)。そこに酒と醤油を加え混ぜる。
(2)深鍋に湯を沸騰させ塩を加えてスパゲッティをゆでる(水2㍑に対して、塩小さじ4杯が目安)。ゆであがったら、くっつかないようにオリーブオイルをふりかけ混ぜておく。
(3)ゆで上がったパスタに(1)のたらこを混ぜ合わせ、器に盛り、刻みのりと千切りにした大葉をのせる。

エコポイント=たらこソースは火を使わないでできる簡単ソース。パスタをゆでている間にできちゃうので超便利!

朝日れすかでチケット好評販売中10/27(日)メンソーレ! 松戸 沖縄ぱいかじフェスティバル

 「涙そうそう」でブレイクした唄者、夏川りみをはじめ、沖縄の旬の若手アーティストらが南風(ぱいかじ=八重山地方の方言)に乗って北上!
 この秋、松戸・森のホール21で、労音東葛センター主催、朝日れすかなどの共催によるコンサート「沖縄ぱいかじフェスティバル」を開催。「松戸には、コンサートやTVのロケでもお邪魔しています。みなさん楽しんでくださいね」と夏川りみさん。「松戸の皆様に南風を感じてもらい、沖縄へ遊びに行きたいと思ってもらえたら」と出演のD‐51さん、「沖縄のアーティストと力を合わせて、松戸に沖縄の風を吹かせたい」とアキダスさんたちも声を揃えて「ぱいかじフェスティバル」にメンソーレ!

日時/10月27日(日) 16時開演
会場/松戸・森のホール21
料金/S席4800円、A席3000円(全席指定)
出演者/夏川りみ・D‐51・green note coaster・Manami・アキダス
 チケットは朝日れすかで取り扱い中。良い席はお早目に。TEL 04(7143)4021(9時30分~18時/土・日・祝休み)

 

本格的なフラダンス ショーで心も体も癒されて9/8(日) 野田でアロ~ハ!

 「生い茂る緑」のネーミングの寛ぎのホテル、野田市のホテルグランボワでポリネシアンダンススタジオのプロフェッショナルダンサーによるセクシーでキュートなフラダンスショーがやって来る。
 流山と野田に「フラ・スタジオ・カ・レイアロハ」を主宰する高野カツコさんのスタジオメンバーと、東京目黒区を拠点に活動している隈本ヘラナニ麻由美さん率いる実力派メンバーによるバラエティーに富んだショーと、バイキングが楽しめるホットな一日。出演者全員と一緒に楽しむ「ワン・ハンドレッド・フラ」や大抽選会もあります。ご予約はお早めに。

日時/9月8日(日) (1)ランチ12時30分~ (2)ディナー17時30分~
会場/ホテルグランボワ
料金/昼の部5000円・夜の部6000円・小学生以下3000円 ※3歳以下無料(食事・フリードリンク込)
 お申し込みは、TEL 04(7121)1122 同ホテルへ。

※誌面でご案内しました打ち上げ花火はございません。大変申し訳ございませんでした。

 

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